スイスすごろく++スタートはドイツ++

計らずもドイツからスイス(ドイツ語圏)へ移住 両国の生活を比べつつサバイバル方法/学習記録をメモしていきたいと思います。

パン粉の妖精

IMG_0446 1

 

パン粉が欲しいな、と思って近所の大きめのスーパーに行ったんですが売り切れていました。うちの近所のどのスーパーにでも置いているものではなくて、ちょっと大きめのスーパーに行かないといけないのです。探していたのはこれ↓

 

https://image.migros.ch/2017-large/49d98acfed067864f1da39cce44e587ccc07ff7b/saitaku-panko-breadcrumbs.jpg

画像引用元:

Saitaku Panko Breadcrumbs | Migros

 

仕方ない、と思って諦めて二日ほど待っていました。また入荷するまで待とう、と。でも二日後に行ってもありませんでした。

 

うむ...このままではパン粉を入手する事はなさそうだ、と思ったのでチューリッヒ中央駅まで行った時に、ついでにアジアショップによって買う事にしました。

 

店内に入って、確かこの辺にあったよね~ と思いつつ、目ぼしい棚に近づいていったら二社のものがありましたが、どちらも1キロ。パン粉を1キロって... え?と思って日本で売ってるような150グラム入りの物なんてないのかしらん、と探したのですがその日は見つかりませんでした。

 

1キロか...お米ですらキロ買いしないのに、パン粉をキロ買いって...(-_-;) と少し悩み。。1キロ=1リットルか、1リットルの水ならたまに買って買い物袋に入れて帰るしなぁ、それと同じようなものか。。パン粉は柔らかいからペットボトルの固形のものを運ぶよりかは気持ち軽く感じるかもしれない、と良いように言い聞かせて購入しました。

 

買い物袋に入れてみましたが、やはり思い。。

そういえば綿を1キロと鉄と1キロどっちが重い?みたいなの、昔聞いたことがあるな、と思い出しました。当然、どちらも1キロと同じ重量なのでどちらも同じなんですけど、やっぱり鉄の方が重そうなイメージですよね。それと同じでパン粉のさらさら感にフォーカスすると軽く感じるかも、と期待したのがダメでした。

 

お、重い...と思いながら家に帰りました。

実際のところ、スーパーで買い物したらもっと色んなものを買うので優に3キロ越えの買い物袋を運んで帰ったりしてる訳なんですが、パン粉1キロに焦点を当てすぎて、無意味に悶えてしまいました。

 

帰ってきてからパン粉を使って料理をしました。

サクサクして美味しい!次の日も無理やり、パン粉を使って料理をしました。サクサクして美味しい!癖になりそう!パン粉最高!パン粉を発明した人に幸あれ!(たぶんもうご存命でない?)パン粉は日本の誇り!

 

というテンションでいましたが、1キロ買いしたパン粉はなかなか減りません...

キッチンの目につくところに置いておかないと存在を忘れそうなので、置いているのですが…。 なんか、、大きい。パン粉というより枕?枕の中身として使ったらいいんじゃない?みたいな気持ちが湧き上がるほど。

 

うーん、パン粉が減らないなぁ~ 困ったなぁ~ 

どーしようかなー うーん、パン粉の妖精がやってきてパン粉をどうにかしてくれないかなぁ~ と思った所で、自分に突っ込みを入れました『え?パン粉の妖精って何?』

 

パン粉の妖精って何?

何者?

イメージ的にはピーターパーンに出てくるティンカーベルみたいな可愛い妖精がステッキを使ってパン粉をパラパラとパン粉を必要な人に振りかける、という感じです。。。

 

本当に意味不明な想像なんですけども、こんなにパン粉が余ってるなら世の中のパン粉が必要な人の所にいきわたって欲しい、と思ってしまいました。

 

近所に貧乏学生などが住んでいようものなら、タッパーにパン粉をこれでもか、と詰めておすそ分けしたい位です。でも貧乏学生はパン粉を使った料理は場合によっては手間とお金がかかるかもしれないので、やらないかもしれませんけどね。。

いや、そもそも貧乏学生って誰やねん、という所でもありますけど。

 

どうにかパン粉を消費できないか、とパン粉を大量消費、というレシピ集をネットで見ましたが全然消費できてる量ではなかったです…

大家族だと揚げ物をするとパン粉が一気になくなる!みたいなのも読んだのですが、全然大したパン粉の減り具合じゃなかったので、ちょっとした絶望感を味わいました。

この育ちざかりの子供達ですらパン粉をそこまで消費しきれてないのか...と。

 

パン粉がない時は、パン粉の夢を見ていたのに、一度こんなに大量に入手しちゃうとちょっと困り物です。

 

どうにか出来ないでしょうか。

一応、揚げ物でパン粉を使うとたやすく太ってしまうので、オーブンで焼く料理に使って消費活動に励んでいます。

 

パン粉も昔からヨーロッパにあるものでなくて、数年前にドイツで初めてオランダから来たパン粉を見た時は大喜びしたものです。前はもっと珍しくて知らない人も多かったのに、今ではよく知れ渡ってるのか、普通のスーパーでも買えるようになりました。

ありがたい、ありがたすぎる...しかし大量にあるとなかなか大変。。

 

では~

またブログにお越しいただけると嬉しいです。

 

アデー♡

 

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水面でぷかり

SUP

 

今年初のスタンドアップパドル=通称SUPをしてきました。

 

サーフボードみたいなボードの上に乗って、パドルでゆっくり進む、もしくはボードの上でぼーっとするだけ、という事ができるSUP。

 

去年もやった気がするのですが、その前の年ほどはアクティブでなかった気がします。

スイスに来てからは毎年、思い立った時にやっています。ただし暖かい時期だけ。バランス崩して水の中に落ちてしまうと、暖かい時期以外は寒すぎるので。

 

先週末は暖かかったので、湖ではSUPの人だけでなく水温13度でも泳ぐ人、ボートの上でのんびりする人なども結構いました。一番多かったのはSUPの人かもしれません。

泳ぐには水温が低いし、日焼けするほどの日差しでもないし、でも何か水場でしたいならちょうど良いアクティビティです。

 

バランスを崩さないように、パドルで調整しながら水の上を進むだけなんですが、緩やかな波紋の流れを見たり、水の上に浮かぶ海藻を見たり、時々水の中がクリアに見えたり、水面に光る日差しを見たり、遠くのまだ雪が残った山々を見たり、水の音を聞いたり、とにかくのんびりできます。

 

最近は春眠暁を覚えず、という事で常に眠いです。何をやっててもほんのり眠いし、あんまり何のやる気も出ないのでぼーっとしたまま生活をしています。これ位ぼーっとしててあまりがんばれない、という時には良いスポーツかもしれません。

 

今やりたいこと?...寝たい、と言う位に眠いです。

何のやる気も出ない上に、体調不良のため頭痛と倦怠感あり。でもブログ記事を書けるほどの気力はあります。

 

他の投稿でも書きましたが、とにかく楽してぼーっと生きていきたいので、元気の良い時は不調時に眠り込んでも家の中がぐちゃぐちゃになったり、予定を詰めすぎて辛い、なんて事にならないように準備しています。

それが、今の眠い時期に上手く発揮されていて我ながら日頃の準備と微調整が上手く行ってるからだわ、と喜んでいます。

 

ほんとうにとにかく手を抜きたい。

だらだらしたい。

そのために、日ごろ頑張るという図式。でも頑張りすぎない。という生き方、めんどくさがりや楽したい人におススメしたいです。

 

閃いた時に、いつでもダラダラできるように準備をしておく、という。

 

閃いた時に、さくっと水面でぷかり、できるようにしておく、という。

 

あ~ 眠い。

こんなにやる気がなくて、一体何のために生まれてきたんだろう、とまた自問してしまいますが、まあそういう生き方もありでしょう。

 

では~

またーー アデー♡

 

 

 

スイスのレストランで『金は天下の回り物』

スイスでは、去年の12月の20日頃(はっきりとした日にちを忘れました)に飲食店はロックダウンの影響を受け、閉めなければならなくなりました。

 

ホテル内にある飲食店は宿泊客のみに提供が可能で、それ以外の飲食店はテイクアウトができるお店以外は閉まっていました。

 

それが、4月19日よりテラス席のみ、営業が可能という事でテラス席があってテラス席営業のみで採算の取れる飲食店は再びオープンしています。

 

4月19日を含めてその前数日間、ホテルに滞在していたのでホテルのレストランで約4か月ぶりに夕食を食べました。

宿泊客用なので、決まったコースメニューを注文して後は飲み物を自分で選ぶだけなのに、4か月ぶりなので妙に緊張しました。ちょっぴり慣れてない感が...

飲み物さえ頼んでしまえば、前菜1,前菜2,メイン、デザート、が自動的に出てくるだけなのに、それも何故かソワソワしてしまう、という。。

 

レストラン内で他のお客さんが近くに座っている(指定距離を開けて)というのですら、妙にドキドキしました。人が作って盛ってくれたものを私は食べてるのか...と思ったり。ワインをグラスについでもらっている時の妙な間ですら、あらそういえばこんなのあったわ!と思い出してみたり。メインの後のデザートのタイミングとか...前は気になったりしてたなぁ、と。

 

お会計は宿泊部屋につけられるのですが、そこのホテルでは手書きの明細も支払前に机の上に置かれていました。久々に見たスイスのレストランの合計金額...一瞬『え?高い...』と思ったんですが、よく考えたら普通の価格でした。むしろお得だったかもしれません。

 

内訳は…

コース 49フラン(約5800円 本日のレート)

ワイン グラス一杯 6フラン (約700円 本日のレート)

スパークリングウォーター1リットル 8フラン (約950円 本日のレート)

 

これを二人分(水は半分にして)だったので、合計118フラン(約14000円 本日のレート)だったので、高いと思ってしまったんですが、いや、むしろメインだけで35フラン位が夕食では普通だったりするので、コースで49フランはお得だわ...と。

 

でも夕飯を外食するのが久しぶり過ぎて、最初は驚いてしまいました。

 

しかし、ここはスイス。働いている人々も物価高に合わせたお給料をもらわなければいけない。金は天下の回り物だし、社会の作りにぴったり合っているではないか、と。

 

 

数日後の4月19日にテラス席がオープンしたので、早速ホテル外のレストランにお昼ご飯を食べにいきました(ちょうど旅行中だったのです)。

そこはカジュアルなイタリアンのお店で、ピザとラザニアとドリンク二種に、ティラミス(半分こ)とエスプレッソx2、で合計73フラン(約8600円 本日のレート)でした。

 

それもレシートを見た時に、高い、と一瞬思ってしまったんですが…いやいや、普通だったわ。むしろ街中の観光客が集まる立地で普通の値段で出してくれてるだけ安いわ。。と。

 

そこでも思いました、金は天下の回り物だから。回ってる回ってる。

ぐーるぐる回るんだわ、と。

 

こうやって食事を作って提供してくれる人がいることが、どれだけありがたいか。

旅に出て、食にありつけないと力が出ませんし、単純な日常ですら継続できなくなりますからね。特に冬の寒い間は外出して、どこか屋内で何か暖かいものを食べたいと思っても、昨年の12月20日頃から4月18日まではそれが全くできなかったので、この数か月が開けた後に飲食店で座席に座って食事を出来ることがどれだけありがたく感じたか...笑

 

テイクアウトもありがたいですけど、寒いと食べものはすぐに冷えるし、紙やプラスティック容器以外の普通の食器で食べれるような喜びはありませんので。

作って買わせてもらえるだけありがたいのですが、久々の店内(というかテラス席)飲食は大層ありがたく感じました。

 

店員さんはてんやわんやでしたけど。

でもお客として利用させてもらった身としては、嬉しすぎてチップをはずもうか!?と思ってしまうほどでした。...しかしはずみませんでした…いつもと同じ。

何故ですかって?飲食店の人に以前、チップなくても十分な収入をもらえるから大丈夫です、って言われちゃったんですよ!なので...それ以来は普通のチップを。

代わりに教会に行ったらお賽銭箱の様に寄付して、他に寄付できるところがあったら小銭チャリン、と。祝い事にもお札を投入。後は宝くじを買って自動的に寄付...

ま、結局自分に回ってくる部分を望んで、の金は天下の回り物でもあるんですけども。

 

お財布からチャリンと出した瞬間にぐーるぐる回っていくのかと思うと妙に興奮します。一体、どんな形で誰の元へいくのだろう、と思って。私のお財布のお金も誰かから来たので、ぐーるぐる。回って回って、ですね。

 

では~ またブログにお越し頂けると嬉しいです。

 

外食できるのってやっぱり良いですね~

 

アデー♡

 

 

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スイス就活用情報

スイスでの就職活動についての投稿を何度もしているのに、就活用に利用したサイトを載せていない事に気づいたのでこちらに掲載していきたいと思います。

 

どなたかのお役に立てたら嬉しいです。個人的には以下の求人サイトを見て応募していました。探していたのはオフィスワークですが、他の分野もあったと思います。専門業界用のサイトもあるかもしれませんが、以下のサイトは一般的な職種用だと思います。このほかにもXingやLinkedinも利用している人は結構いるそうです。

 

表示言語はドイツ語ですが、他の言語に変更も出来ると思いますので見てみてください。

 

jobs.ch

https://www.jobs.ch/

 

Indeed

Jobsuche | Indeed

 

Jobscout24

Jobs Schweiz Stellen Stellenangebote Job CH - Jobscout24.ch

 

SimplyHired

Jobsuchmaschine | SimplyHired

 

Jobagent

Alle Jobs der Schweiz auf einen Blick - jobagent.ch

 

Jooble

Offene Stellen: Japanese speaking job - April 2021 - Jobsuche mit Jooble.ch

 

XpatJobs

Jobs in Switzerland - Search Switzerland Jobs - XpatJobs

 

hataraku.ch

hataraku.ch – スイスで「働く」をサポート!

 

追記:

ブログを見て求人サイトから連絡をいただきました。私自身は利用していませんが、IT業界向けの求人情報があるようですので、ご興味のある方に。

324 IT / Software developer jobs with salaries in Switzerland (swissdevjobs.ch)

 

面接をして採用まで話が進むと希望収入も提示しないといけないので、その時用に以下のサイトから平均的な年収を計算して、こちらの希望額を提示しました。

 

年収計算、目安サイト

lohncomputer: Brutto Netto Rechner für die Schweiz

 

後は私の投稿内容から就活に使えそうなものを貼っておきます。

 

 

 

では~

 

就活者に幸あれ♡ アデー♡

 

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日本で二番目に大きな島

タイトルの、日本で二番目に大きな島を知っていますか?

私は少し考えました...島?島ってどの程度の大きさの島の事?と考えてしまいましたが、正解は…

なんと...

 

北海道でした!!

いや、知ってた人には何のこっちゃ、という感じかもしれないんですけど私はこのとんちみたいなのにすぐに気づかなかったので驚きました。

 

BBCのWild Japan、というDVDを借りて日本の自然についての番組を見ていた時に、

北海道についてのチャプターで、日本で二番目に大きな島、とアナウンスされていたので、北海道を島扱いするのか、と感心したのです。そして一番大きな島は本州です。

 

日本はそもそも島国なので、その解釈で合ってるのですが、ついつい島というのは小ぶりなものをイメージしてしまうので、まさか本州も北海道も島扱いされるとは思っていませんでした。

 

話はちょっとそれますが、ドイツ人の友達に日本の島でどうしても行きたいところがあるんだ!と熱く語られたことがあります。有名な島なので君もきっと知っているし、行ったことがあるかもしれない、と言われたのです。どの島だと思いますか?私は沖縄か屋久島、石垣島かな、と思いながらその話を聞いていました。

 

でも彼は名前がどうしても思い出せなくて、でもだいたい日本のどの辺にあるかは知ってるから、スマホの地図を拡大して見せてくれました。この島だよ、とどこかの島の絵だけを見せられて、沖縄の本島くらいなら認識できるかな、と思ったのですがどうやら沖縄本島ではなさそうでした。

 

え?分からない…そんなに有名なの?私もそこまで日本の島々に詳しくはないけれど、よほど有名なら分かると思ったんだけど...と言ったところ、もう少し詳しい説明があって、聖地巡礼的な事を言うのですよ。。え?もしやお遍路さんの事を言ってるのか?まさかの四国なのか?と思って詳しく追及していくと、四国でした…

 

四国、、ええ、、島ですとも。でもですね、彼が私に見せた島の絵はなんと普段目にする横長?の蟹みたいな形の四国じゃなくて、何故か縦に見せられた四国だったんです。

 

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/fc/Japan_Shikoku_Region_large.png/800px-Japan_Shikoku_Region_large.png

 

画像引用元:Japan Shikoku Region large - 四国 - Wikipedia


え...こんな機会が無かったら死ぬまで四国を縦に見る事なんてなかったわ!と思いました。この画像の色濃くなった四国が縦向きにされてるのを想像してみてください。

四国だと認識できますか?もちろん県境は記されていなかったので、私にはさっぱり分かりませんでした。四国出身だと分かる、などと言うオチもあるのでしょうか...

 

このような事があったので、日本に住んでいない人からすると日本と言う国は思いのほか島国として認識されているものなんだな、と思った次第です。

日本人としての『島国』、の使い方は閉鎖的だとか他国に容易に侵入されない、とか他国と接触が簡単ではない、というようなイメージだったんですが外国の人からしたら、単純に島で構成された国、という『島国』という認識もあるんだな、と思いました。

 

そういえば私も大陸暮らしの驚きなどを大陸は…なんて言ってしまったりするので住むところが違うとそうなってしまうのかもしれません。

 

では~

またブログにお越しいただけると嬉しいです。

 

アデー♡

 

 

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